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光熱・水道 · コード 4610

下水道料

Sewer charge

要点

2026年9月時点で、日本の下水道料の価格は前年同月比で1.6% 上昇、5年前比では4.0% 上昇しています。消費者物価指数は 105.0 (2020年=100) で、統計が始まった1985年1月と比べると118.8% 上昇した水準です。

この系列は光熱・水道カテゴリの品目で、1985年1月から2026年9月まで 501 か月分の月次データがあります。過去最高は2026年5月の 105.2、過去最低は1985年1月の 48.0 で、直近値はピーク比 -0.2%です。10年前との比較では +9.5% です。

最新 CPI
105.0
2026-09 (2020=100)
前年同月比 %
+1.6%
5年変化 %
+4.0%
1985-01比
+118.8%

年平均指数の推移

日本における下水道料の年平均消費者物価指数 (2020年=100)
年指数前年比 %月数
201595.7+1.5%12
201695.9+0.2%12
201796.6+0.7%12
201897.3+0.7%12
201998.1+0.8%12
2020100.0+1.9%12
2021100.9+0.9%12
2022100.6-0.3%12
2023101.2+0.6%12
2024102.2+1.0%12
2025102.9+0.7%12
2026103.8+0.9%9

各年の月次指数の平均値 (2020年=100)。欠測月は除外しています。

よくある質問

下水道料の価格は1年でどれくらい変わりましたか?
2026年9月時点で前年同月比 +1.6% です (消費者物価指数、2020年=100)。
下水道料の価格は5年でどれくらい変わりましたか?
5年前の同じ月と比べて +4.0% です。指数は 105.0 です。
下水道料が最も高かったのはいつですか?
記録上のピークは2026年5月で指数 105.2 でした。直近はそこから -0.2% です。
指数と円建て価格はどう違いますか?
このページには 2 種類の数値があります。指数 (2020年=100) は「何%動いたか」を表し、円建ての平均小売価格は小売物価統計調査による実額です。指数のほうは円ではありません。出典は総務省統計局 消費者物価指数 (e-Stat 表 0003427113、全国、月次)。

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