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中学校授業料(私立)

Junior high tuition (private)

要点

2026年8月時点で、日本の中学校授業料(私立)の価格は前年同月比で1.9% 上昇、5年前比では6.4% 上昇しています。消費者物価指数は 107.7 (2020年=100) で、統計が始まった1970年1月と比べると906.5% 上昇した水準です。

この系列は教育カテゴリの品目で、1970年1月から2026年8月まで 680 か月分の月次データがあります。過去最高は2026年4月の 107.7、過去最低は1970年1月の 10.7 で、直近値はピーク比 0.0%です。10年前との比較では +9.5% です。

最新 CPI
107.7
2026-08 (2020=100)
前年同月比 %
+1.9%
5年変化 %
+6.4%
1970-01比
+906.5%

年平均指数の推移

日本における中学校授業料(私立)の年平均消費者物価指数 (2020年=100)
指数前年比 %月数
201598.0+0.6%12
201698.3+0.3%12
201798.6+0.3%12
201898.8+0.2%12
201999.1+0.3%12
2020100.0+0.9%12
2021101.0+1.0%12
2022101.5+0.5%12
2023102.5+1.0%12
2024103.4+0.9%12
2025105.2+1.7%12
2026107.0+1.7%8

各年の月次指数の平均値 (2020年=100)。欠測月は除外しています。

よくある質問

中学校授業料(私立)の価格は1年でどれくらい変わりましたか?
2026年8月時点で前年同月比 +1.9% です (消費者物価指数、2020年=100)。
中学校授業料(私立)の価格は5年でどれくらい変わりましたか?
5年前の同じ月と比べて +6.4% です。指数は 107.7 です。
中学校授業料(私立)が最も高かったのはいつですか?
記録上のピークは2026年4月で指数 107.7 でした。直近はそこから 0.0% です。
指数と円建て価格はどう違いますか?
このページには 2 種類の数値があります。指数 (2020年=100) は「何%動いたか」を表し、円建ての平均小売価格は小売物価統計調査による実額です。指数のほうは円ではありません。出典は総務省統計局 消費者物価指数 (e-Stat 表 0003427113、全国、月次)。

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